長男(2歳)の2018年の年収は61万円でした


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昨年の記事はこちらになります。
長男(1歳)の収入(2017年)

2018年の長男(2歳)の年収は約61万円でした。

年収の内訳

年収の内訳は以下の通りとなります。

◎児童手当:18万円(1.5万円/月)
◎保育料補助:15万円(1月~5月:1.5万円/月、6月~12月:1万円/月)
◎扶養手当:9.6万円(0.8万円/月)
○お年玉など:4.4万円
△家計からの拠出金:13.8万円(1月~8月:1万円/月、9月~12月:1.2万円/月、2月に臨時で+10,735円)
☆定期預金の金利:641円
☆米ドルMMFの分配金:126円
☆SBIポイント:500円

マークの意味は以下の通りです。
◎:外部から得た収入
○:身内(祖父母など)から得た収入
△:家計(両親)から得た収入
☆:資産運用による収益

合計で60万8735円。
月収にならすと、5万円強になります。

2才児にしては中々の稼ぎですね。

また、上記とは別に長男の学資保険代わりに円建ての終身保険に加入しています。
保険料は月額で約2.3万円です。

来年(2019年)の見通し

2019年の年収の見通しは以下の通り。

◎児童手当:16.5万円
◎保育料補助:3万円(1月~3月:1万円/月)
◎扶養手当:9.6万円(0.8万円/月)
○お年玉など:3.5万円
△家計からの拠出金:23.4万円(1月~3月:1.2万円/月、4月~12月:2.2万円/月)
☆定期預金の金利:0円
☆米ドルMMFの分配金:0円
☆VTの分配金:0円
☆SBIポイント:0円

合計56万円の見込みです。

ジュニアNISAの投資枠は80万円なので、枠を使い切るには24万円足りません。

ただし、2018年末時点で、待機資金(米ドルMMFとMRF)の残高が30万円強あります。

そのため、2019年は追加資金を投入せずともジュニアNISAの投資枠を使い切ることができる見込みです。

来年以降どうするかは来年考えます。

以下、各項目ごとの見込額についての説明です。


児童手当

児童手当の金額は3歳未満は1.5万円/月、3歳以上から小学校卒業までは1万円/月となります。
長男は現在2歳ですが、3歳になると1万円に減額されてしまいます。

来年の児童手当(年間合計)は16.5万円になる見込みです。


保育料補助

我が家の住む自治体では、認可外保育施設に預けている場合、認可保育園に通った場合の保育料との差額が支給されます。
現在は月に1万円が支給されています。

4月から認可保育園に通えることになった場合、保育料補助は支給されなくなります。

4月からは認可保育園に通えることを願って、見込額は3万円とします。


扶養手当

父の職場から毎月8千円が支給されます。
管理職になると支給されなくなってしまいますが、父は昨年昇格したばかりです。

参考記事

2年連続で昇格することはまず無いでしょうから、1年間もらい続けることができるものとします。
年間の見込額は9.6万円となります。


お年玉など

今年は既にお年玉を3.5万円を頂きました。
なので、年間の見込額は3.5万円としておきます。


家計からの拠出金

見込額は23.4万円とします。
1月~3月は今までどおり、1.2万円/月。
4月~12月は1万円増額して、2.2万円/月です。

保育料や、保育料補助の多寡に関わらず、長男の収入が現在と同水準の収入を維持できるように家計から補填する方針です。


資産運用による収益

見込額としてはすべて0円とします

定期預金はその他の資産に振り替えたので、預金金利の見込みは0円です。

参考記事
【長男】24ヶ月目の資産状況(2018年12月末時点)※これは暴落ではない、調整だ。

米ドルMMFは待機資金のため、米ドルMMFの分配金の見込額は0円としておきます。

SBIポイントは500~1000円になる見込みですが、「おまけ」ですので、見込額は0円としておきます。

以上。

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